更新情報過去の更新履歴

  • 2025/08/13
  • 国鉄EF62 後期型 在庫リストを掲載。
  • 2025/08/08
  • 8月の営業につきまして恐れ入りますが、
    8月11日(月、祝)を休業させていただきます。
    8月15日(金)より通常営業いたします。
    どうぞよろしくお願いいたします。
  • 2025/08/04
  • お待たせ致しました。EF62後期型 篠ノ井バージョン(40C,44C,45C,48C,52C,53C)は、本日8月4日(月)より販売致します。
  • 2025/07/21
  • 国鉄ワム60000事業用車についてのお詫び。
  • 2025/07/19
  • JR東日本EF62及び国鉄ワ22000中期型、後期型、ワム60000は本日7月19日(土)より発売致します。
  • 2025/07/14
  • JR東日本EF62価格改定のお知らせ。
  • 2025/07/04
  • EF81第2回製作タイプ仔細説明更新中 
    (56)国鉄 EF81 6次量産車 137~143,146~152号機 ツララ切付き 再生産 を追加致しました。
  • 2025/06/16
  • EF62後期型発売のご案内を掲載いたしました
  • 2025/05/22
  • 製作裏話 ED17/ED18の塗装についてのトリビア
  • 2025/05/10
  • EF81第2回製作タイプ仔細説明更新中

  • 2025/05/04
  • 当店が5月17日放映のアド街ック天国で紹介されます
  • 2025/04/13
  • EF62後期型の御予約残情報を掲載いたしました。

  • 2025/04/09
  • 国鉄EF62 前期型 13mmバージョン が完成致しました。

  • 2025/04/04
  • DD51 FINAL RUN 注文書PDFダウンロード追加 注文受付開始
  • 2025/04/02
  • DD51への最後の挑戦。ごめんなさいです。2025/4/3更新 タイプを追加しました。
  • 2025/01/31
  • EF62青15号の1号機と前期量産型
  • 2025/01/29
  • EF62 試作型、前期型 在庫更新
  • 2025/01/27
  • 登場時 ブドウ色2号のEF62
  • 2025/01/23
  • 篠ノ井機関区のEF62とEF64
  • 2025/01/12
  • 製作裏話 第26話 2025年新春の雑感
  • 2025/01/10
  • EF62 1号機、前期型 1月10日(金)より発売開始となります。よろしくお願い申し上げます。
  • 2025/01/05
  • 外国型TOPIKCS  入荷情報  O Scale スイスBLSベルン・レッチベルグ・シンプロン鉄道 Ae6/8
  • 2025/01/01
  • 新年のごあいさつ。
  • 2024/12/25
  • C11の進捗状況
  • 2024/12/18
  • 国鉄EF62、ワム60000、ワ22000の発売時期についてのお知らせとお詫び。
  • 2024/10/26
  • 臨時休業のお知らせ 2024/10/26
    常日頃皆様方には、ご愛顧いただきありがとうございます。
    誠に恐れ入りますが、10月28日(月曜日)は臨時休業とさせていただきますので、
    何卒よろしくお願い申し上げます。
  • 2024/09/29
  • 9月30日の開店時間につきまして
    平素はご愛顧いただき誠にありがとうございます。
    誠に勝手ながら、令和6年9月30日(月曜日)は13時より開店させていただきます。
    皆様にはご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
     
  • 2024/09/18
  • レ12000,ワフ21000,ワフ22000、9月20日(金)より発売となります。宜しくお願い致します。ワフ21000鉄道省Type0は都合により発売が11月になります。
  • 2024/06/26
  • EF81 2th  注文書PDFダウンロード追加 注文受付開始
  • 2024/06/17
  • EF62の進捗状況2 2024/6/17

ムサシノモデルのホームページへようこそ!

ムサシノモデルの模型作りは思い入れを盛り込める素材の選択から始まります。

その振幅は広大で深く、狙われた獲物(模型のプロトタイプ)は骨の髄まで徹底的に咀嚼された上かたち有る模型として立ち現れます。

ケースに入れて眺めていただいても、手のひらに乗せて愛でていただいても、ゆったりとスケールスピードで走らせていただいても、いつも、そしていつまでも飽きのこない姿かたちの美しい模型を作ること、実現することが私達のこだわりの原点です。

走行中にあらゆる角度から見ていただいても耐えうるシルエットの実現、またリアルな走行のために日本型模型としては前例のなかったコアレス・モーターの採用。

下廻りのディテールへのこだわりは、単にここまでやりました、すごいでしょ! という見得を切る意味ではなしに遠景でも近景でも実写の重みを伝え、演出として手の抜くことができない部分だからです。

逆光に浮かび上がる繊細なディテールのシルエットは実物でも模型でも私たちに詩情を感じさせてくれるものです。

またケースに入れて例え見えないディテールも私達の脳裏に焼き付いて心の中で見ることができ、外観の美しさを尚一層引き立ててくれるものです。

これこそ鉄道模型のロマンではないでしょうか。

それでは一番上の青い扉よりこだわりの模型店ムサシノモデルの姿をご覧下さい。